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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ザ・ビートルズ リボルバー・エディション
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ザ・ビートルズ リボルバー・エディション / 雑誌・書籍

    サイズ:B5判ページ数:144ページビートルズのレコーディング史を紐解き、『リボルバー』の実験性、革新性、歴史的意義を見出すスペシャル・エディションの新ミックス、セッション音源、ハイレゾなどの聴きどころを徹底検証!メイン特集では『リボルバー』の基本をおさえ、スペシャル・エディションを徹底検証。このアルバムとの出会いの衝撃と新エディションの魅力を松尾清憲、ますむらひろし、サエキけんぞう、杉田裕(JAYWALK)、ジェームス星(パロッツ)、川柳つくしら15人が証言する。当時の英米日の関連発売アイテムやファッション情報なども紹介。カラー特集では、ポール・マッカートニーとリンゴ・スターが再開したそれぞれのワールド・ツアーを詳報。恒例の年鑑では重大事件、事件簿と詳細年譜、リリース、訃報を掲載。【CONTENTS】2022年のビートルズとファミリーPaul McCartney Got Back Tourポールが3年ぶりにステージに帰ってきた!最小規模のライブ・イン・フルームと世界最大規模のグラストンベリー・フェスティバルRINGO STARR & HIS ALL STARR BANDリンゴが待ちこがれたツアー再開から無念の途中終了まで『リボルバー』が開けた回転扉ロック史のなかで燦然と輝く『リボルバー』2022年スペシャル・エディションの全貌と『リボルバー』のリリース史『リボルバー』の衝撃 Part 1コラム アーティストとしての実像とアイドルという虚像のギャップビートルズ史における『リボルバー』『リボルバー』の衝撃 Part 2コラム ADT 画期的なダブル・トラック作成法『リボルバー』新ミックス/スペシャル・エディション徹底検証コラム...
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  • PAUL MCCARTNEY - WINGS OVER THE PLANET ポール・マッカートニー&ウイングスの軌跡
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    PAUL MCCARTNEY ポールマッカートニー - WINGS OVER THE PLANET ポール・マッカートニー&ウイングスの軌跡 / 雑誌・書籍

    サイズ:A4判ページ数:272ページ祝!ビートルズ最後のレコードが完成名盤『バンド・オン・ザ・ラン』発表から半世紀!英米のアルバム・チャートで1位を記録した代表作『バンド・オン・ザ・ラン』のリリースから、今年で50周年を迎えるポール・マッカートニー&ウイングス。'70年代のロンドン、バーミンガム、リヴァプール、パース、アデレード、シドニー、ブリスベン、メルボルン、ニューヨークの各都市でバンドが活躍する様子を『MUSIC LIFE』が撮影した、総数約4,000点から選りすぐりの「秘蔵ピンナップ集(120頁超)」を筆頭に、「全アルバム&全シングル詳解」「レコード&メモラビリア・コレクション」「ポールの愛機変遷」「復刻インタビュー集」他の充実したコンテンツで、ウイングス10年の活動を集大成します。ウイングスをこよなく愛し続けるファンと、ウイングス世代のビートルズ愛好家に捧げます。【CONTENTS】■ウイングス 飛翔のハイライト〜初公開ショットを多数含む秘蔵ピンナップ集■レコーディング・ストーリー 1971-1980■ウイングス期に制作されたシングル曲の全て■ソロ〜ウイングス期の未発表音源集『COLD CUTS』の紆余曲折■歴代メンバーのプロフィール(リンダ・マッカートニー/デニー・レイン/デニー・シーウェル/ヘンリー・マッカロー/ジミー・マカロック/ジェフ・ブリトン/ジョー・イングリッシュ/ローレンス・ジュバー/スティーヴ・ホリー)■ウイングスのサウンドとステージを彩った 忘れ得ぬポールの愛器たち■日本盤シングル・ジャケット集■日本盤[帯]ギャラリー■12インチ・レコード・コレクション■7インチ・レコード・コレクション■レコードの封入品/付属品■記念品/販促品/関連品 等■ファン・クラブ関連品■復刻インタビュー&ルポルタージュ(計10本)■全コンサートの履歴とセット・リスト■ML読者投票の結果で振り返る日本での人気変遷 他
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  • GEORGE HARRISON - (追悼 25年 ) - ジョージ・ハリスン・インタヴューズ
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    GEORGE HARRISON ジョージハリスン (追悼 25年 ) - ジョージ・ハリスン・インタヴューズ / 雑誌・書籍

    サイズ:A5判ページ数:680ページ今年でジョージ・ハリスン生誕80周年!!ビートルズ初期から亡くなる直前までのインタビューを一挙掲載!!ビートルズがデビューした1962年から、晩年の2001年までの間に行なわれたジョージ・ハリスンのインタビューなどを年代順に収録。雑誌だけでなく、テレビ、ラジオ、記者会見なども網羅。未公開インタビュー、連載コラム、マイケル・ジャクソンとの同席取材、ジョージが発した最後のメッセージなど、貴重なテキストも盛りだくさんです。なんとトータル43本の記事でジョージ・ハリスンの知られざる素顔に迫った決定版!!
    通常価格 ¥3,520
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  • JOHN LENNON - (生誕 85年 ) - MUSIC LIFE ジョンとヨーコのバラッド <シンコー・ミュージック・ムック>
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    JOHN LENNON ジョンレノン (生誕 85年 ) - MUSIC LIFE ジョンとヨーコのバラッド <シンコー・ミュージック・ムック> / 雑誌・書籍

    サイズ:B5判ページ数:144ページ2018年は、1968にジョン・レノンとオノ・ヨーコが共作を始め、アート作品を世に問うようになってから50年という節目の年です。あまりに時代を先取りし過ぎていたがゆえに理解されることのなかった、この二人による数々の作品と活動を現在の視点から再評価します。巻頭と巻末では、2017年のビートルズを写真とデータで総括します。2017年、新作『ギヴ・モア・ラヴ』を発表したリンゴ・スターの最新ロング・インタビューも掲載!【CONTENTS】写真で振り返る2017年のビートルズポール・マッカートニー「ワン・オン・ワン」ツアーで来日リンゴ・スターのピース&ラブ・サリュートが世界各地へオノ・ヨーコがウィメンズ・マーチに参加ショーン・レノン、母ヨーコのリマスター盤を監修ジュリアン・レノンが絵本を書き下ろし、写真展で来日もステラ・マッカートニー、ファッションを通じて多岐にわたる活躍パティ・ボイド、写真家として展覧会のため来日リンゴ・スター最新ロング・インタビュー ギヴ・モア・ラヴジョージ・マーティンジェフ・エメリックエリック・カルメンスティーヴ・ルカサーグレッグ・ローリージョン・ウェイトカシム・サルトンジョンとヨーコのバラッド 愛の軌跡と愛の歌Ballad 1:1933〜1966 誕生・成長・活動居場所のない寂しさと闘いながら夢を育てた少年少女時代ありのままの自分を伝え続けたジョンのビートルズ時代自由な表現を求めて ヨーコの前衛芸術とフルクサスへの影響作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad 2:1966〜1968 トゥー・ヴァージンズ芸術家同士の魂が触れ合ったジョンとヨーコの出会い二人を結んだ『トゥー・ヴァージンズ』のセッションとパートナーシップを公表した「どんぐりイベント」二人の新たな門出を告げるジョン初の個展『ユー・アー・ヒア』と『ロックンロール・サーカス』作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad 3:1969 平和を我等に人生の節目となった結婚と平和のための「ベッド・イン」「戦争は終わる、あなたが望むなら」メディア戦略としての平和運動固定メンバーなし、変幻自在のプラスティック・オノ・バンド作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad 4:1970 ジョンの魂/ヨーコの心マルチな才能のコラボレーションが生んだアート作品と前衛映画作品ジョンの心を悩ませたヨーコとビートルズをめぐる葛藤さまざまな形で発信した人種差別反対のメッセージ作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad 5:1971 イマジン俳句、禅、歌舞伎などヨーコから学んだ日本文化平和と非暴力を願って、権力の不当な介入に立ち向かうジョンの音楽とヨーコのアートが結びついて生まれた名曲「イマジン」作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad 6:1972〜1973 サムタイム・イン・ニューヨーク・シティニューヨークでの暮らしと政治活動家たちとの交流初の共作ロック・アルバムとチャリティ・ショーへの出演アメリカ国外退去をめぐるニクソン政府との闘いヨーコが唱えた「社会の女性化」と新しい男女のあり方作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad 7:1973〜1975 失われた週末「失われた週末」についてのいくつかの知られざる事実別居中のそれぞれの活動と二人をつないだ心の糸作品解説ジョンとヨーコの叙事詩Ballad...
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  • JOHN LENNON - (生誕 85年 ) - ジョン・レノン 誰が彼を殺したのか
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    JOHN LENNON ジョンレノン (生誕 85年 ) - ジョン・レノン 誰が彼を殺したのか / 雑誌・書籍

    仕様:A5判縦/408ページ著者:レスリー・アン・ジョーンズ 訳者:岩木 貴子■内容詳細ジョンはずっとスターだった。若者にとってはアイドルであり、哲学者でもあった。しかし、人々はあまりにも多くのことを彼に求めた。彼はスターであると同時に、ひとりの不完全な人間でもあったのに。私たちが知っているジョンは、ほんの一部分でしかない。ジョンとはいったい何者だったのか。本当の意味で、ジョンを“殺した”のは誰だったのか。母親には二度捨てられたとジョンは言う。学校では体罰を受けた。大人になっても人間関係で多くの問題を抱え、他人をひどく攻撃した。家庭内では暴力を振るい、数多の浮気をし、息子に精神的な虐待さえ加えた。そんな彼が、オノ・ヨーコと出会って変わった。ビートルズ人気真っ盛りの頃に、ジョンは仮面を捨てたのだ。■本書より「巷にあふれるジョンのよくある伝記本を書くつもりはなかった。本書はそのような代物ではない。本書では、ジョンの没後40年にあたり、そのいくつもの人生、いくつもの恋愛、いくつもの死を独自に模索している。万華鏡であり、観想であり、内省である。ジョンとは一体何者だったのだろうか? この件について、あの件について、どう思っていたのだろうか?『ジョンの抱える矛盾を理解したい』『いつ、なぜ彼が死んだのかを理解したい』という欲求に駆られて本書を執筆した。」【目次】■序章 エコー■第1章 カム・トゥゲザー■第2章 捨てられて■第3章 ジュリア■第4章 シンシア■第5章 モナ■第6章 地獄の業火(インフェルノ)■第7章 スヴェンガリ■第8章 5人目(クイントゥス)■第9章 米国進出(アメリゴ)■第10章 アルマ■第11章 生きている間に(リヴィング・イヤーズ)■第12章 贖罪主(リディ―マー)■第13章 ヨーコ■第14章 砂地獄(クイックサンド)■第15章...
    通常価格 ¥3,080
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  • JOHN LENNON - (生誕 85年 ) - ロック・ジェット Vol.81
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    JOHN LENNON ジョンレノン (生誕 85年 ) - ロック・ジェット Vol.81 / 雑誌・書籍

    ・サイズ:A5判・ページ数:176ページ巻頭特集 《ジョンの魂》発表50周年記念ジョン・レノン最強のLOVEとは何か──[インタヴュー]曽我部恵一とにかく自由に表現すること。それが、ジョンが教えてくれたことなんです。すべてを自分の好きなようにやる。それが地番素敵なことなんですあっこゴリラひたすら破壊と再生を繰り返していく血みどろの世界で表現したジョン・レノンは、アーティストの鑑だと思う立川直樹《ジョンの魂》は僕が考えているロック・アルバムの傑作ですよ田中俊之ラヴ・アンド・ピースと子育て2020年に聴く《ジョンの魂》と《ダブル・ファンタジー》どの曲が入れ替わっても、またどの曲が欠けても成立しない名盤《ジョンの魂》全曲解説永遠の新作《ダブル・ファンタジー》特集ローリング・ストーンズ《山羊の頭のスープ》2020を聴くローリング・ストーンズのオリジナル・ブルースの中で〈お前の愛を隠して〉が最も好きな曲だったのだけれど、このバージョンを聴いて、さらに大好きになったさあさあ、みなさん、儀式の始まりですぜ。お香を焚いて部屋を暗くして軽く一杯やりながら爆音でお楽しみ下さい10代後半に聴いた〈ダンシング・ウィズ・ミスターD〉に脳天を吹っ飛ばされました。こんなふうにやりたいと活動を始めたんですパンクとは何だったのか 音楽史的な試み・序論2020年、ブルース・プリングスティーン&Eストリート・バンドの最新作《レター・トゥ・ユー》を聴く幸せ65歳で亡くなったエドワード・ヴァン・ヘイレンを悼む[連載第5回]鮎川誠がシーナ&ロケッツのアルバムを語る《ピンナップ・ベイビー・ブルース》【コロナの時代、日本のライヴ・ハウスはいかに戦っているか】佐藤“boone”学 インタヴューとにかく攻めろ 四谷アウトブレイクの挑戦ナンバーガール、復活! 2020年2月22日、音楽ライヴが停止する直前にナンバーガール仙台公演を観るウィークエンドカフェ(Vol.16) 浜田省吾、リリースラッシュ!
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  • JOHN LENNON - (生誕 85年 ) - ジョン・レノン&オノ・ヨーコ プレイボーイ・インタヴュー1980完全版
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    JOHN LENNON ジョンレノン (生誕 85年 ) - ジョン・レノン&オノ・ヨーコ プレイボーイ・インタヴュー1980完全版 / 雑誌・書籍

    ・著者:デイヴィッド・シェフ(著)、山川真理(訳)・サイズ:A5判・ページ数:408ページジョンとヨーコの最重要インタヴュー、本邦初出の発言を含む新訳! 音楽、社会、そしてジョン自身が決定版と語るビートルズの回想ジョン・レノン生誕80年、没後40年の2020年、『DOUBLE FANTASY・John & Yoko』東京展も話題となる中、ジョンとヨーコの歴史的インタヴューが待望の新装発売! 1980年9月、3週間にわたって二人に徹底的に密着して行なわれたロング・インタヴューの全貌を、新たな訳でお届けする。アルバム「ダブル・ファンタジー」でシーンに復帰するに当たって、二人の出会いからジョンの主夫時代までを詳細に語り、ジョンがビートルズの曲作りやメンバーへの思いについて率直に明かす。ジョンがヨーコとともにそれまでの人生と作品を総括した自叙伝であると同時に、人類の未来に向けての展望を示したジョンの遺言でもある。日本では過去に2回(1981年と1990年)、書籍の形で刊行されたことがあるが、当時は割愛されていた貴重なやり取りと、著者による序文を加えた完全版が本書である。世の中が混迷を極める今だからこそ、「真のラヴ&ピース」に繋がるこのヴィジョンと哲学を、我々はどうしても必要としているのだ。【CONTENTS】 はじめに ジョンとヨーコ、あれから40年プロローグ第1部第2部第3部エピローグ
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - アンド・ザ・ビートルズ vol.4
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - アンド・ザ・ビートルズ vol.4 / 雑誌・書籍

    責任編集:藤本国彦本文イラスト:杉本綾子判型:A5判ページ数:128ページ『ビートルズ・ストーリー』に続く好評シリーズの4冊目の登場です!【企画概要】ビートルズの魅力をテーマごとにより深く伝えるシリーズ第4弾です。今回のテーマは、10月28日に発売された『リボルバー』。新装版はもちろんのこと、日本で発売された『リボルバー』の全作品を網羅したグラビアページのほか、「キリスト発言」で知られるモーリン・クリーヴの貴重なインタビュー記事、警視庁秘蔵映像公開を含む日本公演の記事、そしてEMIスタジオのレコーディング・スタッフが関わった100枚紹介など、見ても読んでも楽しめる1冊です。【主な内容】■巻頭カラー日本で発売された『リボルバー』(木村秀樹・島 乙平・横野正憲・吉川功一)■特集1:ビートルズ『リボルバー』1966年のビートルズ(藤本国彦)/ 『リボルバー』全曲解説(和久井光司)/ モーリン・クリーヴ・インタビュー(翻訳:朝日順子)/ クラウス・フォアマンと『リボルバー』(横野正憲)/ 『リボルバー』はなぜ革新的なのか?(直枝政広)/ 66年に使用された楽器(パウロ鈴木。)/ PV「ペイバーバック・ライター」と「レイン」(竹部吉晃)/ ビートルズとインド(加藤正人)/ 「イエロー・サブマリン」と「イエロー・サブマリン音頭」(川原伸司)■特集2:『リボルバー』の記念盤を聴くニュー・ステレオ・ミックスを聴く(真鍋新一)/ レア音源全曲解説(真鍋新一)■特集3:日本公演と『リボルバー』アジアでの日々(安藤 誠)/ 警視庁秘蔵映像が公開されるまで(大村 亨)/ 映画『エイト・デイズ・ア・ウィーク』に使われた日本の映像(野咲 良)/ 日本のマスコミが報じた『リボルバー』(大村 亨)■特別企画:EMIスタジオのレコーディング・スタッフが関わった100枚(犬伏...
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - 56年目に聴き直す『リボルバー』深掘り鑑賞ガイド
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - 56年目に聴き直す『リボルバー』深掘り鑑賞ガイド / 雑誌・書籍

    著者:藤本国彦(監修)サイズ:B5判ページ数:144ページ50年経っても色褪せないビートルズの超名盤その魅力を味わい尽くすためのガイド本ビートルズが残した作品を1枚ずつ検証していく’深掘り鑑賞ガイド’シリーズ。第4弾となる本書で取り上げるのは、スペシャル・エディションの発売が話題を集めている『リボリバー』。ジャイルス・マーティンによるニュー・ミックスの聴きどころ解説を軸に、実験的なサウンドを追求した作品としてコアファンからの支持も厚い活動中期の名作を全方位的に分析していきます。監修を務めるのは、ビートルズ研究家としておなじみの藤本国彦氏。今回も盛りだくさんの内容で名作が名作たる所以を検証していきます![著者紹介]藤本国彦(ふじもと・くにひこ)1961年東京生まれ。CDジャーナル編集部を経てフリーとなり、主にビートルズ関連書籍の編集・執筆・イベント・講座などを手掛ける。主な編著は『ビートルズ213曲全ガイド』『ビートル・アローン』『ビートルズ語辞典』『ビートルズはここで生まれた』など。
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - 伝説の音楽雑誌ティーンビートビートルズ特集保存版
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - 伝説の音楽雑誌ティーンビートビートルズ特集保存版 / 雑誌・書籍

    サイズ:B5判ページ数:184ページ伝説の音楽雑誌「ティーンビート」がここに復活!!今までにない切り口でビートルズの魅力に肉迫!!観て聴いて泣いた!! 60年代のリアルな空気を伝える決定版!!1965年から1968年、僅か3年弱の発行にもかかわらず、強く記憶に残る音楽雑誌「ティーンビート」がここに復活!! 硬派な音楽ファン向きの内容は熱烈な支持を受け、その企画もまた斬新だった。来日会見詳報、武道館公演全曲レポート、読者が選んだベスト30をはじめ、スクープ写真やファンの座談会など、ここでしか読めない記事が満載!! 来日前には妄想でメンバーの動向を推察し、読者に来日中のスクープ写真提供を依頼。かと思えば、ビートルズの曲解説でエプスタインを驚嘆させる一幕も。さらに、ファンによる座談会では当時ならではのリアルな思いが爆発。「ミュージック・ライフ」とは違う切り口で、ビートルズの魅力に迫った画期的な一冊の登場です。[主な内容]●妄想企画「架空実況放送、ビートルズが日本にやってきた!!」●来日パンフにも採用された「ビートルズ・ナンバーの徹底的一覧表」●詳細ドキュメント「ビートルズ記者会見報告書」●スクープ写真も掲載した「ビートルズ東京の5日間」●リアルな現場感満載、武道館公演全曲レポート●ファンが語り合う「観て聴いて泣いた!! ビートルズ来日騒動」●待望のニュー・アルバム「リボルバー」徹底解剖●ビートルズの時代は終わったのか? 解散説の周辺を探る●話題の新作「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」のすべて●ブライアン・エプスタイン、日曜日の朝ロンドンに死す ●「ティーンビート」読者が選んだビートルズ・ナンバー・ベスト30
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - 革新の天才ドラマー リンゴ・スター研究
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - 革新の天才ドラマー リンゴ・スター研究 / 雑誌・書籍

    著者:小宮勝昭(編・著)サイズ:B5判ページ数:256ページザ・ビートルズから現在まで'歌うドラム'の音色、スウィング/グルーヴの魅力を検証!リンゴ・スターほど現代のポピュラー音楽に影響を与えているドラマーはいない。その音色、リズム・パターン、フィルイン、彼でしか表現できないグルーヴ/ニュアンス……すべてが斬新で革新的。特にビートルズ時代のリンゴのドラミングの進化・深化は半世紀以上経った今でも輝きを失わないどころか、新たな光を放ち、フォロワーも増え続けている。リンゴの何が凄いのか? どこに魅力があるのか? よくわからない人は何を知るべきなのか? それが明確にわかってしまう初の書籍です。世界で最も有名なドラマー、リンゴ・スター、'究極の研究本'。【CONTENTS】Part 1 RINGO’s Amazing Soundsリンゴ歴代の愛器たち、貴重な写真から絶品なる音色を考察Part 2 Gearリンゴが愛した楽器とドンズバ!貴重なヴィンテージ・ドラムを検証Part 3 Talk About RINGO!名手が語る、リンゴの魅力とその影響力河村'カースケ'智康屋敷豪太大儀見元三浦晃嗣Part 4 Historyリンゴ・スター、音楽家としての歩みPart 5 Discographyザ・ビートルズから現在まで、参加アルバムを厳選して紹介Part...
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - アンド・ザ・ビートルズ vol.3 (CDジャーナル別冊)
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - アンド・ザ・ビートルズ vol.3 (CDジャーナル別冊) / 雑誌・書籍

    判型:A5ページ数:128ページ責任編集:藤本国彦 ビートルズの魅力をテーマごとにより深く伝えるシリーズ第3弾。 10月15日に発売された『レット・イット・ビー』と、11月25日から27日にかけて公開される新作映画『ザ・ビートルズ:Get Back』を記念し、その両者をテーマに“解散間際”のビートルズをマニアックに掘り下げます。『レット・イット・ビー』のコレクション紹介(LP・CD・カセットテープ・8トラックテープほか)や、アルバムと映画の元になった “ゲット・バック・セッション” で演奏された他人の曲(計250曲)の画期的なレビューなど、見ても読んでも楽しめる1冊です。どうぞご期待ください! 【主な内容】■巻頭カラー 日本で発売された『レット・イット・ビー』(木村秀樹・島乙平・横野正憲・吉川功一) ■特集1:ビートルズ『レット・イット・ビー』 1969〜1970年のビートルズ(藤本国彦)/『レット・イット・ビー』全曲解説(和久井光司)/ピーター・アッシャー・インタビュー(田中章・松田ようこ)/3人の“プロデューサー”によって作られた『レット・イット・ビー』(川原伸司) ■特集2:『レット・イット・ビー』』50周年記念盤を聴く 未発表音源を含む聴きどころ紹介(真鍋新一) ■特集3:ゲット・バック・セッション ゲット・バック・セッションとは?(藤本国彦)/1969年1月、4人はさらに何を話していたか?(朝日順子)/ルーフトップ・コンサートをめぐる5つの疑問(野咲良)/アルバム『レット・イット・ビー』と『レット・イット・ビー…ネイキッド』(藤本国彦)/映画『レット・イット・ビー』と『ザ・ビートルズ:Get Back』(藤本国彦)/グリン・ジョンズとフィル・スペクター(山田順一)/トゥイッケナム・フィルム・スタジオとアップル・スタジオ(犬伏功) 日本のマスコミが報じた“ビートルズ解散劇”(大村亨)/ゲット・バック・セッションで演奏された他人の曲全250曲紹介(犬伏功・小出斉・堀江昭朗・安田謙一・山田順一・湯浅学) 『レット・イット・ビー』』の名カヴァーを聴く(真鍋新一)/僕の音盤青春記(牧野良幸)/アンドレ・ザ・ビートルズ(安田謙一・辻井タカヒロ)
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - MUSIC LIFE ビートルズから広がる映画の世界
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - MUSIC LIFE ビートルズから広がる映画の世界 / 雑誌・書籍

    サイズ:B5判ページ数:144ページビートルズを創り上げた映画ビートルズが創り上げた映画『MUSIC LIFE ビートルズから広がる映画の世界』は、既刊『MUSIC LIFE ビートルズ主演映画』(2019年)の姉妹編となるムックです。巻頭では新作映画『ザ・ビートルズ:Get Back』や映画『レット・イット・ビー』リストア&リメイクのなどの情報を紹介し、ビートルズのメンバーが観た映画、ビートルズやメンバーが出演した映画、エピソードが使われた映画など、ビートルズに関連する映画のなかからオススメ映画を中心に、可能なかぎり幅広く紹介します。[主なコンテンツ]■プロローグ新作映画『ザ・ビートルズ:Get Back』や『レット・イット・ビー』のリストア&リメイクの情報に可能なかぎり触れ、ビートルズの関連映画の全体像を概観。■Part 1 ビートルズを触発した映画■Part 2 ビートルズ主演映画■Part 3 ビートルズ関連映画■Part 4 メンバーの映画作品■Part 5 メンバーの関連映画
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - 「ビートルズと日本」熱狂の記録 / 雑誌・書籍

    著者:大村 享サイズ:B5判ページ数:528ページビートルズが主に活動していた期間である1963年1月1日から1970年12月31日に、日本でビートルズがどう扱われ、どんなふうに日本と関わり、どんな足跡を残していったかをまとめた永久保存版!!著者の大村 亨氏は新聞10紙(朝日、読売、毎日、東京、報知、日刊スポーツ、サンケイスポーツ、デイリースポーツ、スポーツニッポン、東京中日スポーツ)、テレビ番組、ラジオ番組、週刊誌15誌(文春、新潮、朝日、女性自身、プレイボーイ、アサヒ芸能など)をすべて把握しており、それらを元に詳細な「ビートルズと日本」の歩みを一冊の本にすることに成功。当時の記録資料を縦横無尽に使い倒して論じた究極の“ビートルズ・アーカイヴ”は、日本のビートルズ・ファンにとって、まさに見たことがない決定本です。●日本滞在を時間単位で追った完全ドキュメント●新聞30万ページ、スポーツ新聞37万ページ、週刊誌115万ページを徹底分析●“記憶”ではなく“記録”から浮かび上がる当時の真相●ビートルズの激レア写真&グッズが満載!1962 - 1964◎“違和感"に彩られた日本人とビートルズとの出会い日本で初めてビートルズの曲がオンエアされたのはいつ?/東芝音工が日本発売に二の足を踏んだ理由/日本の新聞初掲載時の誤記/デビュー・シングル発売日の謎1965◎日本国民の大半がビートルズの存在を知った年“ビートルズ風の強盗犯人"って?/幻のアルバム『ザ・ベスト・オブ・ビートルズ』お蔵入り事件を推理する/ビートルズのファンなんてクラスに数人しかいなかった/来日実現へ向けての布石1966◎フィーバーのピーク、日本中が沸いた武道館公演武道館公演のチケットは余っていた?/2000人による驚愕の警備体制/女子高生Vs.堅物評論家、仁義なき舌戦/写真にキスし泣く女性ファン──熱狂の写真展/ホテルに芸者? 公演終了後、夜の出来事/加山 雄三とビートルズが交わした会話とは?1967 - 1968◎高まる音楽的評価とファンの成長「ストロベリー・フィールズ~」が投げかけた波紋/ヒゲ&インド哲学への傾倒に戸惑うファン/レコーディング・スタジオに現われた小野洋子/『マジカル・ミステリー・ツアー』の放送事故とその顛末1969 - 1970◎忘却、風化、そしてビートルズの終焉当初は危ぶまれた『イエロー・サブマリン』日本公開/話題の中心はジョンとヨーコへ/ファンによるポール脱退反対デモ/ビートルズとは何だったのか?――総括のとき■著者略歴大村 亨1969年東京生まれ。早稲田大学人間科学部卒。※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。
    通常価格 ¥2,970
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ビートルズは終わらない
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ビートルズは終わらない / 雑誌・書籍

    著者:行方 均サイズ:四六判ページ数:368ページ少年時代に夢中になり、仕事でもビートルズに関わった男が解散から50年を経た今だからこそ語る、ビートルズの真実現役時代のビートルズに出会ってロックにのめり込んだ少年は、やがて日本でのビートルズの作品リリースの統括をすることになる。「本籍はビートルズ、現住所はジャズ」と語るその男は、日本にジャズの名レーベル=ブルー・ノートを根付かせた稀代のプロデューサー行方 均。彼のビートルズ・クラブ会報での連載と、英米日の全アルバムをファンとしてリアルタイムで見つめていたからこその解説、そしてビートルズ対談3本(初代担当ディレクター高嶋 弘之、行方と同じくリアルタイムでビートルズの洗礼を受けたピーター・バラカン、「ザ・ビートルズ・アンソロジー」「ビートルズ1」の担当を行方のもとで務めた藤村 美智子&熱烈ファンで仕事でもビートルズに関わる吉田 聡志)という構成で、今改めてビートルズの真実に迫る一冊。行方は本書の制作中に白血病で逝去したが、彼の「ビートルズ愛」はここに結実している──。追悼文:湯川 れい子【CONTENTS】第1部 僕らのビートルズ第2部 英米日オリジナル・アルバム58タイトル解説第3部 新旧・日英ビートルズ対談高嶋 弘之(初代ビートルズ担当ディレクター)ビーター・バラカン(ブロードキャスター)藤村 美智子(元ビートルズ担当ディレクター)+吉田 聡志(シンコーミュージック・エンタテイメント)<お詫びと訂正>「ビートルズは終わらない」の帯に入っている番組情報で、以下の間違いがありましたので、お詫びと共に訂正させていただきます。誤:登坂 淳正:登坂 淳一■著者略歴行方 均1951年6月29日生まれ。早大政経学部卒業。東芝EMIに入社し、80年代よりブルーノート/サムシンエルスを中心にジャズ・レコード/CDを制作。ジャズ関係の編著書も多数。書籍や映画などの字幕の翻訳、ラジオDJなども務める。1999年〜2013年、東芝EMI~EMIミュージック・ジャパン~ユニバーサルミュージックで『ザ・ビートルズ1』などビートルズの国内盤発売を統括する。EMIミュージック・ジャパン最後の代表取締役会長。2020年3月13日に逝去。享年68。※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。
    通常価格 ¥2,200
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ロックンロール・フォトグラフィティ 長谷部宏の仕事
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ロックンロール・フォトグラフィティ 長谷部宏の仕事 / 雑誌・書籍

    著者:赤尾 美香サイズ:A5変型判ページ数:352ページ来日したマリリン・モンローを撮るなど映画の世界を出発点としつつ、ビートルズやストーンズの60年代から、キッス、クイーンの70年代、ボン・ジョヴィやワム!の80年代、そしてオアシス、ブラーの90年代まで、長年ロックの世界で数々のアーティストを撮影し続けた写真家・長谷部 宏。彼の写真と回想インタビューを軸に「日本における洋楽」の歴史をも浮き彫りにしていく本書は、見応え読み応え共に充分のフォト・バイオグラフィである。著者は元ミュージック・ライフ編集部員で、長谷部と共に多くの現場に足を運んだ赤尾 美香。【CONTENTS】歯に衣着せぬ江戸っ子カメラマン、コ―・ハセベ1960sザ・ビートルズ/ザ・ローリング・ストーンズ/ジミ・ヘンドリックス/ザ・フー and more先々で歓待された海外出張第二のビートルズになれなかったウォーカーズ1970sレッド・ツェッペリン/クイーン/サンタナ/エリック・クラプトン/ローリング・ストーンズ/デヴィッド・ボウイ/キッス/チープ・トリック/エアロスミス/ウイングス/ヴァン・ヘイレン and more伸びるLP売り上げ、幼稚で未熟な観客人気アイドルは言った。撮影するなら金をくれ1980sザ・ポリス/ザ・ジャム〜スタイル・カウンシル/ジャパン/デュラン・デュラン/インエクセス/ホワイト・スネイク/ボン・ジョヴィ and moreビデオはラジオスターを殺したか?細分化するジャンル、混沌とするシーン1990sブラー/オアシス/レディオヘッド/プライマル・スクリーム/ソニック・ユース and more洋楽バイブルなんて知ったこっちゃない■著者略歴 長谷部 宏1930年東京生まれ。1951年、東京写真専門学校(現・東京工芸大学)卒業。近代映画社でカメラマンとしてのキャリアをスタートさせ、1964年秋には映画雑誌『スクリーン』の特派員として渡仏。滞在中に、故・草野昌一(シンコーミュージック・エンタテイメント)と偶然再会したことで、同社の音楽雑誌『MUSIC LIFE』の取材でザ・ビートルズの撮影を依頼され、1965年、アビイ・ロード・スタジオにて、日本人として初めてザ・ビートルズを撮影。※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。赤尾 美香1965年横浜生まれ。1987年1月、ML編集部にてアルバイトを始める。その後シンコー・ミュージック(当時)の正社員となり、様々なアーティストの取材、記事を担当。96年12月、同社を退社。以後はフリーランスとして音楽や映画に関する執筆や編集を行なっている。※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。
    通常価格 ¥1,980
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ザ・ビートルズ・スタイルブック
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ザ・ビートルズ・スタイルブック / 雑誌・書籍

    著者:吉野由樹サイズ:四六判ページ数:216ページこれが4人のスタイル=服飾(スタイル)×流儀(スタイル)ビートルズのメンバーの少年時代からデビュー、解散まで、ステージ衣装やプライベートのファッションを解説する読み物。関連の写真やイラストレーションを添えて図解する。ビートルズはその音楽と同様に、ファッションにおいても独自のセンスで新しいスタイルを生み出した。服装や髪形から靴、めがねなどの小物にいたるまで、グループのトレードマークとなり、若者たちへ大きな影響を与えた。ファッションもまた彼らの表現手段のひとつであり、時代を先導する大切な要素となっていた。ファッションのトレンドセッターとしてのビートルズに焦点を当て、そのファッションを真似したい人にも、60年代のスタイルに関心のある人にも役に立つ一冊。外見の流行(fashion)・変遷を追うことで、ビートルズの服飾(style)だけでなく流儀(style)が見えてくる。【CONTENTS】はじめに第1章 1950年代〜1960年代すべてはテディ・ボーイ・スタイルから始まった 4人のティーンエイジャー時代第2章 1957〜1961年誰にもまねできないスタイルを追求したアマチュア時代第3章 1961〜1962年ビートルズ・スタイルの基礎を築きリンゴを迎えてデビューを果たす第4章 1962〜1965年個性を打ち出したステージ衣装で世界のファッション・リーダーになるまで第5章 1964年4人の姿を印象づけるために作られた映画『ハード・デイズ・ナイト』第6章 1965年4人の「好き」が詰め込まれた映画『ヘルプ!』の衣装 1第7章 1966年ファッションでも大きな転換を図りスウィンギング・ロンドンを先導する第8章 1967年カラフルな衣装を着た4人がサイケデリック時代の象徴となる 1第9章 1967年色のあふれる世界から新時代への移行を感じさせる映画『マジカル・ミステリー・ツアー』第10章 1967〜1968年うまくいかなかったアップルの服飾ビジネス第11章 1968年おしゃれを小休止? ビートルズがドレス・ダウンしたとき第12章 1969年映画『レット・イット・ビー』で衣装に映し出された4人の心模様第13章 1969年ビートルズ解散...
    通常価格 ¥1,980
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - レット・イット・ビー
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - レット・イット・ビー / 雑誌・書籍

    和久井光司 編ムック A5 192ページ「LET IT BE」50年目、そしてビートルズ解散50年目に、このアルバムを時代を検証しながら聞き直すための待望の一冊。和久井光司責任編集、藤本国彦、佐藤良明、藤沢周他。著者:和久井 光司 (ワクイ コウジ)1958年生。総合音楽家。スクリーン等を経てソロ活動を開始し、ボブ・ディラン公認カヴァー集『ディランを唄う』等の作品を持つ。著書に『「at武道館」をつくった男』、『放送禁止歌手 山平和彦の生涯』等。
    通常価格 ¥1,430
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ビートルズと日本 / 週刊誌の記録 来日編
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ビートルズと日本 / 週刊誌の記録 来日編 / 雑誌・書籍

    著者:大村 亨サイズ:B5判ページ数:424ページ週刊誌が躍った「ビートルズ来日フィーバー」の真相。前代未聞のビートルズ研究本第3弾! 今度は週刊誌を徹底総括!昭和史における一大イベントを当時のメディアはどのように伝えたのか?2016年、2017年に刊行され、日本全国のビートルズ・ファンをうならせた『ビートルズと日本』シリーズ第3弾が登場!1966年のビートルズ来日公演を、大衆メディアの代表である週刊誌はどのように報じたのか?当時の週刊誌各誌の記事を並べて徹底検証、そこから浮かび上がる「日本人にとってのビートルズ」の存在とは?メンバーの詳細な来日時の様子はもちろん、チケット争奪戦、ファンの熱狂ぶり、厳重な警備体制、大人たちの勝手な論争など、日本中を巻き込んだ一大イベントにまつわる出来事を大ネタ小ネタまじえて総覧。これぞビートルズ研究の金字塔!●1966年、ビートルズ来日前〜来日中〜来日後にわたる週刊誌の記事を徹底検証●来日中のメンバーの動向をつぶさに追った、執念の来日ドキュメント●「武道館使用の是非」「くたばれビートルズ」など、ビートルズ論争も網羅●「ビートルズはおまわりさんに変装して上陸する!」「右翼が亡国ビートルズ襲撃を計画!」「ビートルズが大混乱を引き起こす!」など、今では考えられない、当時の鮮烈な記事見出しの数々も掲載
    通常価格 ¥3,080
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ゲット・バック・ネイキッド / ビートルズ幻のレコーディングの真実
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ゲット・バック・ネイキッド / ビートルズ幻のレコーディングの真実 / 雑誌・書籍

    藤本国彦 著1969年、ビートルズが揺れた22日間の全貌!1969年1月2日、ビートルズの4人は、ロンドン郊外のトゥイッケナム・フィルム・スタジオに集まった。無精髯を生やしたポール・マッカートニー、スタジオを立ち去るジョージ・ハリスン。伝説のルーフトップ・コンサート。そして残された未発表音源――。ビートルズが揺れた22日間を追いかけて、現在入手可能なあらゆるブートレグ音源、記事、証言を徹底検証。幻のゲット・バック・セッションの全貌を再構築する。「やってることを楽しめるようになるための作業だ。またやり直すための。次に僕らがやりたいのは何だろう? 僕はライヴ・ショーがやりたい。君たちは?」(1969年1月3日、ポール・マッカートニー)
    通常価格 ¥2,640
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ビートルズ全213曲のカバー・ベスト10
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ビートルズ全213曲のカバー・ベスト10 / 雑誌・書籍

    著者:川瀬 泰雄(著)。仕様:B5判 / 256ページ。「レボリューション9」にもカバーがあった!ビートルズの公式リリース全213曲のカバー・ソングからそれぞれ10曲ずつ選出してランク付け。誰でも知っているメジャー曲から知る人ぞ知る超レア曲まで、15,000曲以上を聴いて選んだ100%ビートリーな究極のディスク・ガイド。世界で最も有名かつ偉大なバンド、ビートルズ。「イエスタデイ」、「サムシング」、「ミッシェル」など彼らの楽曲にはカバー・バージョンが数多く存在するが、実は公式リリース楽曲213曲はすべてカバーされており(「レボリューション9」や「ワイルド・ハニー・パイ」などのレア曲も)、その数なんと数万曲にのぼる。ベストセラー『真実のビートルズ・サウンド完全版』でそのマニアックぶりを披露した川瀬泰雄が、誰でも知っているメジャー曲から知る人ぞ知る超レア曲まで15,000曲を超える膨大なカバーの中から各曲について10曲を選び、ランク付けする。ベスト3にはジャケット写真と詳しい解説を付す。ビートルズがのちの音楽シーンに与えた影響を探る一冊としても最強のディスク・ガイド。オールカラー。◎カバー曲例「アスク・ミー・ホワイ」レジー/リト・ネビア「蜜の味」ブルー・ビニール・ラウンジ/ホリーズ「リトル・チャイルド」ジェリー・ヴェロナ/ジャッキー・リントン「ユー・キャント・ドゥ・ザット」モーガン・バーク/マミートーン「アイム・ア・ルーザー」マリアンヌ・フェイスフル/トロン・グランルント「ベイビーズ・イン・ブラック」アップルジャックス/ジョー・ゴールドマーク「ヘルプ!」吉井和哉/カーペンターズ「恋のアドバイス」バートラム・ブラウン/ドワイト・トゥイリー「ドライヴ・マイ・カー」ジャコモ・ボンディ/シルヴィ・バルタン「イン・マイ・ライフ」ホセ・フェリシアーノ/森山良子「シー・セッド・シー・セッド」スティーヴ・セルヴィッジ/カイフ・ブルーワー「トゥモロウ・ネバー・ノウズ」ビリー・アイドル/ドウィージル・ザッパ「シーズ・リーヴィング・ホーム」アル・ジャロウ/シリータ「ラブリー・リタ」ファッツ・ドミノ/ロイ・ヤング「マジカル・ミステリー・ツアー」イングヴェイ・マルムスティーン/ボニー・ピンク「ユア・マザー・シュッド・ノウ」竹内まりや/ケニー・ボール「ヘイ・ブルドッグ」アリス・クーパー/奥田民生「ワイルド・ハニー・パイ」ピクシーズ/フィッシュ「ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン」元ちとせ/ファントム「セクシー・セディー」ポール・ウェラー/ダミルス「レボリューション9」アラーム・ウィル・サウンド/チャックU
    通常価格 ¥2,420
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ウェルカム!ビートルズ
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ウェルカム!ビートルズ / 雑誌・書籍

    著者:佐藤 剛(著)。仕様:四六判 / 416ページ。ビートルズ来日をめぐる人間ドラマを丹念に描く感動のノンフィクション。1966年のビートルズ来日公演、それは彼らがライブ活動を停止する直前のことであり、まさに最初で最後のチャンスだった。数々の障害を乗り越えて奇跡のイベントを成功させた陰には、さまざまなビジネスマンたちが関わっていた。その中心にいたのがビートルズのレコードの発売元、東芝音楽工業の実質的な経営者だった石坂範一郎という人物である。東芝の社長と経団連の会長を務めて、"財界総理"と呼ばれた戦後最大の財界人、石坂泰三の肝煎りで設立された東芝のレコード部門は1960年に東芝音楽工業として独立し、範一郎はその運営を任されてレコード会社を大きく成長させていく。泰三の縁戚にあたる範一郎は「ビートルズのレコードを売ったディレクター」として知られる洋楽マン、石坂敬一の父親でもある。1963年6月、東アジアの島国から坂本九の「Sukiyaki(上を向いて歩こう)」がアメリカに上陸、全米No.1に輝いて世界中でヒットしたが、これは範一郎の仕事であった。まもなく範一郎は、イギリスで大旋風を巻き起こしていたビートルズの日本発売を決めて、見事にヒットへと導いた。そして、ビートルズの招聘を計画することになる。来日公演の実現に向けて動き出した範一郎はイギリスのEMI、およびビートルズのマネージメント会社のNEMSと交渉を重ねた。そのために雑誌『ミュージック・ライフ』をサポートし、泰三の助力を仰ぎ、読売グループの総帥である正力松太郎まで担ぎ出している。範一郎は一連の交渉状況をまったく表に出さず、秘密裏に進めていった。そして協同企画エージェンシーの永島達司へと、最終的な実行役を引き渡したのだった。著者の佐藤剛は音楽ビジネスの視点から、ベールに隠されていたその実現過程を丹念な取材で掘り起こす。ビートルズのマネージャーのブライアン・エプスタイン、広報担当のトニー・バーロウ、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、キャピトルのA&Rだったデイブ・デクスター・ジュニア、担当ディレクターの高嶋弘之、『ミュージック・ライフ』の草野昌一と星加ルミ子、そして永島達司、正力松太郎、石坂泰三など多様な登場人物の動きが生き生きと描写されて、壮大な人間ドラマが浮かび上がってくる。これは戦後の日本における経済復興の象徴だったリーディング・カンパニー、東京芝浦電気の中の小さな事業部として生まれた東芝レコードにまつわる、音楽とビジネス、そして少年少女たちの夢をめぐる物語である。明治生まれの教養人で目立つことを嫌った「サムライ」のような紳士たちによって、日本の音楽史にビッグバンが起こるまでのドキュメント。
    通常価格 ¥2,200
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - MUSIC LIFE 1990年代のビートルズ<シンコー・ミュージック・ムック>
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - MUSIC LIFE 1990年代のビートルズ<シンコー・ミュージック・ムック> / 雑誌・書籍

    ■発売日:2019/7/8■サイズ:B5判■ページ:144P『MUSIC LIFE 1970年代ビートルズ物語』『MUSIC LIFE ザ・ビートルズ 1980年代の蘇生』に続く《年代記》の第3弾。巻頭はこの春に実現したリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの日本縦断ツアーの全公演詳細レポート。特集は「1990年代のビートルズ 伝説への昇華」。「1990年代ビートルズ物語(1)」「1990年代ソロ活動(1)」1990年代ビートルズ物語(2)」「1990年代ソロ活動(2)」など。
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  • THE BEATLES - (来日 60周年 ) - ビートルズ・ストーリー Vol.13 '75
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    THE BEATLES ビートルズ (来日 60周年 ) - ビートルズ・ストーリー Vol.13 '75 / 雑誌・書籍

    サイズ:A5判。 ページ数:128P。出版社:音楽出版社。世界的にも例を見ないソロ時代を1年ごとにまとめた本書も、シリーズVOL13。ビートルズが法的に解散した75年も、ポール・マッカートニー率いるウイングスの幻の日本公演の当時の報道や写真家ボブ・グルーエンの独占最新インタビューなど、記事は盛りだくさん。【主な内容】■巻頭カラー~貴重写真で楽しむビートルズ。■特集:75年のビートル・アローン~ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ。ビートルズ、法的に解散(野咲良)。ジョン『ロックン・ロール』発売までの顛末(和久井光司)。ウイングスは世界を目指す(梅市椎策)。日本のメディアはウイングス来日中止をどう伝えたか(大村亨)。ボブ・グルーエン最新インタビュー~ジョンとヨーコを語る(藤本国彦)。●概論1975年のビートルズ(藤本国彦)。●ビートルズ・ダイアリー 1975。●ソロ・アルバム解説『ロックンロール』『ヴィーナス・アンド・マース』『ジョージ・ハリスン帝国』(湯浅学・鈴木惣一朗・青木優)。●ソロ・シングル解説(竹部吉晃・藤本国彦ほか)。●ビートルズが教えてくれた(曾我泰久)。●アップル・アーティスト:ビリー・プレストン(和久井光司)。●ダーク・ホース・レーベル(和久井光司)。●1975年のビートルズ・サウンド(川原伸司)。●レア音源(真鍋新一)。●映像作品(竹部吉晃)。●歌の言葉(朝日順子・奥田祐士・藤本国彦)。メモラビリア(大村亨・島乙平・山口茂)。パロジャケ。ブートレグ名盤。●連載:レコスケくん(本秀康)、僕とリアルタイムのビートルズ(牧野良幸)、ポールがジョージにジョンずにリンゴの絵を描いた(安田謙一・辻井タカヒロ)、ぼくは高校時代にビートルズを中古で買い集めた(大橋裕之)、写真家とビートルズ(井上ジェイ)、ビートルズ・サウンドを奏でた楽器(大須賀芳宏)、名カヴァー&珍カヴァー(真鍋新一)、ビートルズとファッション(吉野由樹)、ビートルズと女たち(加藤正人)、ビートルズゆかりの地(福岡耕造)etc
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1982年12月8日、ジョン・レノンの二周忌に高田馬場で誕生した、 世界最長の歴史を持つビートルズ専門店「GET BACK」。 わずか3坪の店に1kmの行列ができ、全国紙でも話題となりました。

アメリカの「BEATLE FEST」で買い付けた希少な公式グッズを販売。 「海外買付セール」や「What’s Happening Day」では徹夜組が出るほどの人気に。 原宿・竹下通りへ移転後はタレントショップ・ブームの火付け役となりつつも、 一過性のブームに終わらず、ファンの列は途切れませんでした。

歴代店長はメモラビリアや直筆サインの真贋鑑定に精通し、 「開運!なんでも鑑定団」に出演したことも。2006年に渋谷パルコ・クアトロへ、 その後原宿ロックンロール・ミュージアムへ。2009年に一度幕を下ろすも、 記念年には期間限定で復活。2014年には大阪NU茶屋町で 「ポール・マッカートニー来日記念店」を展開しました。

来店著名人:OASIS、THE LIBERTINES、KULA SHAKER、COURTNEY LOVE、 THE RAMONES、PAUL GILBERT、ハイロウズ、GLAY、ゆず、高嶋弘之、NIGOほか。

そして2025年6月9日(ロックの日)、 「GET BACK ~BRIT THE WORLD~」としてリニューアル。 “ビートルズ”を中心に、英国ロックの原点と進化を 公式グッズを通じて世界へ発信しています。

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